Mar 31

沖縄に移住した友人と呑む。
やばい、やっぱり向こうに行ったやつは酒が強い。
対するぼくは最近酒を控えているため、
ものすごく弱くなっている。

そんなときに友人が教えてくれたのが、
「酔カット」って沖縄の薬。
なんでもこれを呑むと絶対に次の日に残らないらしい。
あいにく今日は持っていなかったので、
試させてもらえなかったのだけど、
近々郵送してくれるらしいので試してみたい。

とりあえず明日忘れないように備忘録的にメモ。

Mar 30

26時になって会社のマネージャーから招集がかかり、
チャリンコにてシャカシャカと移動。
土曜日の深夜なのに、何故か会社の戦略のKTと、
アカウンティング、ファイナンス、マーケティング、CSRとJ-SOXのお勉強。
とんでもない展開だけど、お勉強になったから良かった。

そこでのお勉強でわかった、いまの自分に必要な物は

  •  全体を把握する能力
  • メンタルマネジメント

ということがわかった。
確かにね、アカウンティング、ファイナンス、マーケティング、CSRとJ-SOXってここでは勉強しているけど、
それぞれは繋がっていると意識して勉強はしていなかったな。
あとメンタルマネジメントは言わずもがな必要だし、、、

あとこれは、話していて気がついたこと。
人に対してなにか働きかけるときは、それ自体が マーケティングになるということ。
だって、ある集団に対してセグメンテーションして、
分析して、アプローチ方法を考えてって物事を進めていくのだから。

帰宅は遅くなってしまったけど、勉強に対するモチベーションが上がったので、
やっぱり会いに行って良かった。

Mar 30

鎌倉に行って、鳩サブレーのオリジナル傘を購入。

鳩サブレーのオリジナル傘

本店にしか売ってないんだって!
鳥の人形が可愛いだけでなく、
黒字にこっそり鳩の絵が縫い込んであってお洒落~~~。
しかもUVカットまでしてくれる優れもの。
こんなに素敵な傘が1,800円、鎌倉すごい!!!

雨の日が楽しみだなぁ~~~♪

Mar 28

ハチワンダイバー:溝端淳平と仲里依紗でドラマ化

昨年の「このマンガがすごい!2008」のオトコ編で1位も獲得した、
柴田ヨクサル先生の「ハチワンダイバー」がドラマになるそうだ。

ぼくは俳優さんとか詳しくないので、主演のお二人のことを知らないけれど、
ハチワンダイバー、いや柴田ヨクサル先生のマンガって実写向けなのかなぁ。
柴田ヨクサル先生のマンガって、すごく熱いのね。
ぼくが特に好きなのは、その暑さの中にある、男臭さで。
それはドンくらいすごいかというと、
「うしおととら」の藤田和日郎先生のマンガの熱さの、
男臭いところを抽出して、更に濃くした感じなの。
そんな男臭さ、実写で出してくれるのかな?

「無限の住人」はアニメ化だそうです。

Mar 27

さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」で有名な山田真哉先生の、
女子大生会計士の事件簿」を読む。
なるほど、会計士ってこんな仕事をしているのね。

「女子大生会計士の事件簿」は題名に事件簿と付いている程なので、
会計上の事件が起こり、それを解決していく会計士の活躍が描かれている。
簡単な推理小説を読みながら、会計士の仕事内容を学んでいるようで一石二鳥だ。
所々に出てくる簿記の用語解説も分かり易く、
また簿記がどのように会計に使われるのかも描かれている。
この本は、簿記試験を受ける前に読んだら、試験勉強の意味づけに良いかもしれない。
これから簿記試験の勉強をする!!!という人にはお勧め。

とか書いていたら、先日受けた簿記試験(2級)の 結果が却ってきた。
なんと66点で不合格(合格点は70点) 、あと1問で合格だった、、、
気を取り直して次回の試験に挑戦したいけど、
その前に「女子大生会計士の事件簿」でモチベーションを上げてからにしよう、、、

Mar 25

漫画家・鈴木みそ先生のブログ「CHINGE」で、
電車への飛び込み自殺に関するエントリーが投稿されていた。

まだ電車は開通しておらず、踏み切りが降りたままなので、道は大渋滞。そこに中学生が下校する時刻で、もう駅前はごった返してる。
そこに消防車が2台、サイレンを鳴らしながら進んできた。が、道がぱんぱんに詰まっているので、どちらにも薦めず。
そうかー、一人の飛込みが別の人間の(関係のない)救助を妨げたりするんだ。と初めて気づきましたね。
死ぬなら一人で首をつればよろしい。電車だけはやめておけ。昔保線の仕事をしてた親父によく言われたっけ。
ジョギングで見たもの (CHINGE)より引用

なるほどなぁ、こうやって書かれるまで気がつかなかった。
自暴自棄になっても、人様に迷惑は掛けない。
こういったことは心がけていきたいなぁ。

Mar 24

今日のランチに、友人に教えてもらったフレンチレストランに行ってきた。
ぼくは食事時には饒舌になるのだけど、
今日に限ってはほとんど会話が出来なかった。
時折、同伴者と交わす言葉は「美味しいね」だけ。
それくらい美味しいフレンチだった。

去年購入した「MICHELIN GUIDE東京 2008」には、
星の数の意味合いは下記のように書いてあった。

  • (1つ星) - そのカテゴリーで特に美味しい料理
  • (2つ星) - 遠回りをしてでも訪れる価値がある素晴らしい料理
  • (3つ星) - そのために旅行する価値がある卓越した料理

なるほど、わかりやすい。
これに対抗して、ぼくも茶坊主ミシュランをつけることにした。
常にレストランに行くわけではないので、
居酒屋なんかもこんな感じで。

  • (☆)  - 幹事の時に使いたいお店
  • (☆☆) - 近辺で遊んだのなら立ち寄って欲しいお店
  • (☆☆☆)- 食事のためだけに下車する価値のあるお店

これなら、自分の身の丈にあった紹介が出来そうだ。
で、今日訪れたお店は間違いなく(☆☆☆)だったなぁ。
今日は枠組みを作って満足してしまったので、
明日から紹介していけるようにしたい。

Mar 23

空気清浄機を購入した。
10畳の部屋なのに、16畳まで対応できるやつを購入。
だって、特売していたんだもの。

ぼくは花粉症でないため、明日突然、
「すっげぇ快適!!!快調!!!」 ということはないと思うけど、
中長期的に健康が保てるように頑張ってもらいたい。

結果は今後レポートしていく予定だけど、
とりあえず、油料理を食べた後でも、
部屋が匂わないのはすごいと思った。

Mar 22

先日、ホテルに宿泊したときのこと。
夕飯を食べにビュッフェに行ったぼくは、
よそ見をしていたおばさんにぶつかられ、
服を汚されてしまった。

考えてみたら当然のことだと思う。
飲食店でバイトをしたことがある人なら分かると思うけど、
人混みの中、飲食物をこぼさずに歩くのって難しい。
それでお金をもらっている人ですら難しいのに、
飲食物運びの素人だらけのビュッフェだったらなおさらだろう。

こういったことから、前述のホテルでの出来事を通して、
「ビュッフェにはお気に入りの服を着ていかない」
ということを学んだ。
嫌な出来事が起こりやすいなら、
そうなっても許容できるような状況を作っていこう。

Mar 21

弟が憤慨していた。
「本当にあの国はオリンピックをやるつもりがあるのか?」
憤慨していたのはチベット問題について。

チベット問題についてはここのサイトが分かり易かったです。
また、実際に行われている(であろう)ことを具体的に知るにはここのサイトが分かり易い。
(そうとうえぐいので、気が弱い方は避けてください)
これってもうジェノサイドじゃないの? 何で認定されていないの?
※ジェノサイドとは一つの人種民族国家宗教などの構成員に対する抹消行為をさす。
(Wikipediaより)

もちろん中国がこういう面だけではないということはよくわかっている。
ぼくの友人や同僚にだって中国人はいる。
だけど、だからこそ、自分たちの国にこういう面があるのなら辞めて欲しい。
特に今年はオリンピックを主催する国じゃないか。
いろいろな国の人たちを迎えて、お互いを認め合うためのスポーツ大会じゃないか。
本当にオリンピックを主催するのなら、まず隣の人たちを人と認めて、人として接してもらいたい。