「大事な人は尊重しないと駄目だよ。
それが出来ていない人からは、
周りの人がどんどん離れて行ってしまうよ。」
会社の先輩からいただいた言葉。
当たり前のことだと思っていたけど、
最近は出来ていないかもしれない。
もっと意識するようにしたい。
「大事な人は尊重しないと駄目だよ。
それが出来ていない人からは、
周りの人がどんどん離れて行ってしまうよ。」
会社の先輩からいただいた言葉。
当たり前のことだと思っていたけど、
最近は出来ていないかもしれない。
もっと意識するようにしたい。
1週間有休を取って、佐賀に遊びに行ってきた。
期間を併せて、休みを取ってくれた友達のおかげで、
佐賀のいろいろな場所に足を運ぶことが出来た。
Kくん、本当にありがとう。
佐賀には過去に2回訪れたことがあるのだけど、
自分でチケットを手配するのは初めてだということに気がつく。
ほとんどの航空会社だと、佐賀空港には着陸しないのね。
福岡空港から電車orバスで移動するのがスタンダードみたい。
福岡からなら、1時間程度の移動時間で済む。
その佐賀だけど、地元の友人が案内してくれたこともあってか、
とてもお洒落なお店ばかりでびっくりした。
しかも自然な、とてもセンスの良いお店が多い。
特にシアターをぶち抜いてカフェにしちゃったような作りの、
「Theater CIEMA」には本当にびっくりした。
その反面、ちょっと車で移動をすると、
とてもきれいな風景を観ることもできた。
相反するようなものが良い感じに共生しているの。
佐賀、やっぱり良いなぁと思った。
また遊びに行きたいな。
CygwinでRubyの実行が出来なかったのでメモ。
rbファイルを作成して、実行しようとすると、
ruby: no such file to load — ubygems (LoadError)
と表示されて実行できない。
ぐぐってみると、問題に対する解決策を発見。
どうやら
One-Click Ruby InstallerでRubyをインストールした後に、
Cygwinをインストールすると発生する問題らしい。
対策として、
Windowsのシステム環境変数”RUBYOPT”を削除すれば解決できる。
要は、Cygwinが意図していないシステム環境変数を
One-Click Ruby Installerが作成してしまうことによる問題みたい。
詳細はリンク先のサイトをご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/argius/20071013/1192297580
「おしゃれなエコが世界を救う 女社長のフェアトレード奮闘記」を読了。
ピープル・ツリー株式会社 及びグローバル・ヴィレッジといった会社の代表を務めている、
サフィア・ミニーさんの自伝的書籍。
子供でも読めるように配慮したのか、文字も大きくて読みやすく、
ピープル・ツリー株式会社がどのように、
フェアトレードへ貢献しているのかがよく分かった。
しかしながら、こういった自伝形式の書籍となってしまうと、
作者周辺にばかりフォーカスが当たってしまい、
世界的にフェアトレードが、
どのような動きになっているがわかりにくかったのが残念。
フェアトレードのトレンドに関してはほかの書籍で学ぶとして、
そもそもフェアトレードがどのようなスタンスで行われているのか、
簡単に知るのにはちょうどいい書籍だった。
なお、作中に出てくる、ピープル・ツリーの通販サイトはこちら。
Railsプラグインの再インストール方法がよく分からない。
上書きインストールをしようとしても、
already installed
って表示されてしまう。
とりあえずvector/plugins/の直下にあるフォルダを削除してから、
インストールし直したら成功した。
一度削除してインストールし直すしかないのかな?
本日、赤塚不二夫先生が亡くなられたそうだ。
一昨年眞知子さんが亡くなられて、2年も経ったんだ、、、
すごく頑張っていたんだなぁと思うもののやはり残念でならない。
マンガオタク的には、今後もマンガを読み続けることで、
赤塚先生への追悼の意を表したい。
蛇足だけど、赤塚先生はマンガだけでなく、エッセイもすごく面白かった。
興味がある方は、読んでみてください。