Javaの統合開発環境であるeclipseのセッティングをするべくググってみるとこんなものが。
4~5年前は言語パックのインストールが必要だったりと、手間がかかったのにね。
すごく楽ちんになって嬉しいなぁ。
Javaの統合開発環境であるeclipseのセッティングをするべくググってみるとこんなものが。
4~5年前は言語パックのインストールが必要だったりと、手間がかかったのにね。
すごく楽ちんになって嬉しいなぁ。
「Reports, Interfaces, Conversions, Extensions, Forms and Workflow 」のこと。
このサイトを参照。
CygwinでRubyの実行が出来なかったのでメモ。
rbファイルを作成して、実行しようとすると、
ruby: no such file to load — ubygems (LoadError)
と表示されて実行できない。
ぐぐってみると、問題に対する解決策を発見。
どうやら
One-Click Ruby InstallerでRubyをインストールした後に、
Cygwinをインストールすると発生する問題らしい。
対策として、
Windowsのシステム環境変数”RUBYOPT”を削除すれば解決できる。
要は、Cygwinが意図していないシステム環境変数を
One-Click Ruby Installerが作成してしまうことによる問題みたい。
詳細はリンク先のサイトをご覧ください。
http://d.hatena.ne.jp/argius/20071013/1192297580
Railsプラグインの再インストール方法がよく分からない。
上書きインストールをしようとしても、
already installed
って表示されてしまう。
とりあえずvector/plugins/の直下にあるフォルダを削除してから、
インストールし直したら成功した。
一度削除してインストールし直すしかないのかな?
前回のエントリー「text_fieldのサイズ変更」の続き。
その他の色んなものを指定する為だよ。最後の引数がハッシュだったら括弧省略できるので見かけもいい。
なるほど、そうすれば「”size”」以外にもいろいろ渡しやすいものね。
他にどんなものを指定するかはわからないけど(笑)。
そこについては今後の課題ということで。
毎度のことながらkoko1000banに感謝、ありがとう。
text_fieldのサイズ変更時の構文は下記のとおり
text_field(object_name, method, options = {})
実際のソースだと下記のようなイメージ。
<%= text_field “person”, “name”, “size” => 20 %>
下記は自分の学び
<%= text_field (”person”, “name”, “size” => 20) %> #囲むとこんな感じ
次に調べること
以上
Ruby on Rails(以下Rails)を触り始めた勢いで、
Rails勉強会@東京第31回に参加してきた。
同伴してくれたkoko1000banに感謝。
参加した感想としては、
「何を言っているのか分からないものが多かった」。
これは明らかに自分の実力不足で、
そもそも言葉の意味が分からない。
セッション2本と、LT(ライトニングトーク)を聞いたのだけど、
きちんと理解できたのは、
最初に参加した「Scaffoldの半歩先に」のセッションだけだった。
次回以降も参加したいけど、
いまのままでは運営してくださっている皆さんに申し訳ないので、
もっと知識を身につけないとな。
今回唯一理解できた「Scaffoldの半歩先に」 では、
「Scaffold」というRailsの機能を実際に触りながら、
理解を深めていくことができた。
こういう初心者向けのセッションがあると、
勉強会に対して敷居の高さを感じずに参加することが出来るので嬉しい。
自分でも簡単に作り上げることが出来、とても楽しかったたので、
調子に乗ってますますRailsにはまってしまいそう。
初心者向けセッションは是非ともまた開催してもらいたいです。
その他の内容に関する感想は、知識不足のため書けず。
次に勉強会に参加した際には、
感想をもっと長く書けるようにすることを当面の目標にしたい。
最後になってしまいましたが、
会場を提供してくださったニフティ株式会社さん、
運営してくださったRails勉強会@東京の皆さん、
楽しい時間をありがとうございました。
学生の頃からだから、実に4年越しかもしれない、、、
本日、ついにRuby on Railsをインストールしてみた。
るびまを参考にしてみたら、本当に簡単にインストールできた。
気がついたらVersionも2.1になっている。
なんだかものすごく出遅れたなぁ。
なんでもとりあえず挑戦したら簡単なのかもしれない。
これからはもうちょっと早く行動することを心がけてみよう。
スープカレーが大好きなあなたにこんなサイトはどうでしょう?
soupcurry.info スープカレー店位置情報サイト
このサイトが本当にすごいのは、携帯電話でアクセスしたとき。
あなたが使っている携帯電話がGPS対応だった場合、
現在位置からもっとも近いスープカレー店の場所を教えてくれるのです。
このサイトを作成したdarashiさんは、
年間100食ものスープカレーを食べてしまうほどのスープカレーファン。
スープカレーが大好きでしょうがないのでこんな素敵なサイトを立ち上げてしまったそうです。
スープカレーが大好きなみなさんも、このサイトを利用して、
darashiさんに負けないくらいにおいしいスープカレーを食べに行ってくださいね!
VCCIとはVoluntary Control Council for Information Technology Equipmentの略で、
情報処理装置等電波障害自主規制協議会のことを指す。
若しくは、同協議会によって定められた、電子機器から発生する妨害電波に関する規格のこと。
Class AとClass Bの2つがあり、
Class Aが商工業地域用で、Class Bが住宅地域用となっている。
ここで注意が必要なのは、Class Bの方が優れたものだと言うこと。
商工業地域で使用できる妨害電波と、住宅地域で使用できるそれとでは、
住宅地域の方がデリケートだと言うことなのかな?
ググってもわかりにくかったので、メモ。